| インタフェース | 説明 |
|---|---|
| AWSOpsWorks |
Interface for accessing AWSOpsWorks.
|
| AWSOpsWorksAsync |
Interface for accessing AWSOpsWorks asynchronously.
|
| クラス | 説明 |
|---|---|
| AWSOpsWorksAsyncClient |
Asynchronous client for accessing AWSOpsWorks.
|
| AWSOpsWorksClient |
Client for accessing AWSOpsWorks.
|
この資料は『AWS OpsWorks API Reference』です。 AWS OpsWorksのアクションやデータ型、各アクションに共通のパラメータや エラーコードについて解説し、構文と使用例を示します。
AWS OpsWorksは、包括的な作業でアプリケーションのライフサイクル全体を把握することができるアプリケーション管理サービスです。 この製品について詳しくは、『AWS OpsWorks』の詳細ページを参照してください。
エンドポイント
AWS OpsWorksのエンドポイントはopsworks.us-east-1.amazonaws.com (HTTPS) しかなく、必ずここに接続することになります。 その後は、APIを使って、どのAWSリージョンにでもスタックを作成できます。
Chef版
CreateStack、CloneStack、UpdateStackを呼び出す際には、
ConfigurationManagerパラメータを使ってChef版 (0.9または11.4) を指定するよう推奨します。
現状では0.9がデフォルトになっていますが、2013年8月末には11.4に移行する予定です。