public class DescribeEventsRequest extends AmazonWebServiceRequest implements java.io.Serializable
DescribeEvents operation
のためのパラメータ用コンテナ。
DBインスタンス、DBセキュリティグループ、過去14日間のDBスナップショットおよびDBパラメータグループ、に関連するイベントを返します。 パラメータとして渡された、特定のDBインスタンス、DBセキュリティグループ、DBスナップショットまたはDBパラメータグループのためのイベントです。 デフォルトでは、イベントの過去の時間が返されます。
| コンストラクタと説明 |
|---|
DescribeEventsRequest()
新しい DescribeEventsRequest オブジェクトの既定のコンストラクタ。
|
| 修飾子とタイプ | メソッドと説明 |
|---|---|
boolean |
equals(java.lang.Object obj) |
java.lang.Integer |
getDuration()
イベントを取得する時間(分)初期値:60
|
java.util.Date |
getEndTime()
イベントを取得する時間間隔の終了は、ISO8601形式で指定します。
|
java.util.List<java.lang.String> |
getEventCategories()
イベントサブスクリプションを通知するトリガーとなるイベントカテゴリのリスト。
|
java.lang.String |
getMarker()
前のDescribeEventsRequestにより提供されたオプションのページネーショントークン。
|
java.lang.Integer |
getMaxRecords()
レスポンスに含む最大レコード数。
|
java.lang.String |
getSourceIdentifier()
返されるイベントのイベントソースの識別子。
|
java.lang.String |
getSourceType()
イベントを取得するイベントソース。
|
java.util.Date |
getStartTime()
イベントを取得する時間間隔の開始は、ISO8601形式で指定します。
|
int |
hashCode() |
void |
setDuration(java.lang.Integer duration)
イベントを取得する時間(分)初期値:60
|
void |
setEndTime(java.util.Date endTime)
イベントを取得する時間間隔の終了は、ISO8601形式で指定します。
|
void |
setEventCategories(java.util.Collection<java.lang.String> eventCategories)
イベントサブスクリプションを通知するトリガーとなるイベントカテゴリのリスト。
|
void |
setMarker(java.lang.String marker)
前のDescribeEventsRequestにより提供されたオプションのページネーショントークン。
|
void |
setMaxRecords(java.lang.Integer maxRecords)
レスポンスに含む最大レコード数。
|
void |
setSourceIdentifier(java.lang.String sourceIdentifier)
返されるイベントのイベントソースの識別子。
|
void |
setSourceType(SourceType sourceType)
イベントを取得するイベントソース。
|
void |
setSourceType(java.lang.String sourceType)
イベントを取得するイベントソース。
|
void |
setStartTime(java.util.Date startTime)
イベントを取得する時間間隔の開始は、ISO8601形式で指定します。
|
java.lang.String |
toString()
このオブジェクトの文字列表現を返します。
|
DescribeEventsRequest |
withDuration(java.lang.Integer duration)
イベントを取得する時間(分)初期値:60
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
|
DescribeEventsRequest |
withEndTime(java.util.Date endTime)
イベントを取得する時間間隔の終了は、ISO8601形式で指定します。
|
DescribeEventsRequest |
withEventCategories(java.util.Collection<java.lang.String> eventCategories)
イベントサブスクリプションを通知するトリガーとなるイベントカテゴリのリスト。.
|
DescribeEventsRequest |
withEventCategories(java.lang.String... eventCategories)
イベントサブスクリプションを通知するトリガーとなるイベントカテゴリのリスト。
|
DescribeEventsRequest |
withMarker(java.lang.String marker)
前のDescribeEventsRequestにより提供されたオプションのページネーショントークン。
|
DescribeEventsRequest |
withMaxRecords(java.lang.Integer maxRecords)
レスポンスに含む最大レコード数。
|
DescribeEventsRequest |
withSourceIdentifier(java.lang.String sourceIdentifier)
返されるイベントのイベントソースの識別子。
|
DescribeEventsRequest |
withSourceType(SourceType sourceType)
イベントを取得するイベントソース。
|
DescribeEventsRequest |
withSourceType(java.lang.String sourceType)
イベントを取得するイベントソース。
|
DescribeEventsRequest |
withStartTime(java.util.Date startTime)
イベントを取得する時間間隔の開始は、ISO8601形式で指定します。
|
copyPrivateRequestParameters, getRequestClientOptions, getRequestCredentials, setRequestCredentialspublic DescribeEventsRequest()
public java.lang.String getSourceIdentifier()
前提条件:
前提条件:
public void setSourceIdentifier(java.lang.String sourceIdentifier)
前提条件:
sourceIdentifier - 返されるイベントのイベントソースの識別子。
指定しない場合、すべてのソースがレスポンスに含まれます。
前提条件:
public DescribeEventsRequest withSourceIdentifier(java.lang.String sourceIdentifier)
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
sourceIdentifier - 返されるイベントのイベントソースの識別子。
指定しない場合、すべてのソースがレスポンスに含まれます。
前提条件:
public java.lang.String getSourceType()
前提条件:
許可される値:db-instance, db-parameter-group, db-security-group, db-snapshot
SourceTypepublic void setSourceType(java.lang.String sourceType)
前提条件:
許可される値:db-instance, db-parameter-group, db-security-group, db-snapshot
sourceType - イベントを取得するイベントソース。値が指定されていない場合、すべてのイベントが返されます。SourceTypepublic DescribeEventsRequest withSourceType(java.lang.String sourceType)
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
前提条件:
許可される値:db-instance, db-parameter-group, db-security-group, db-snapshot
sourceType - イベントを取得するイベントソース。値が指定されていない場合、すべてのイベントが返されます。SourceTypepublic void setSourceType(SourceType sourceType)
前提条件:
許可される値:db-instance, db-parameter-group, db-security-group, db-snapshot
sourceType - イベントを取得するイベントソース。値が指定されていない場合、すべてのイベントが返されます。SourceTypepublic DescribeEventsRequest withSourceType(SourceType sourceType)
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
前提条件:
許可される値:db-instance, db-parameter-group, db-security-group, db-snapshot
sourceType - イベントを取得するイベントソース。値が指定されていない場合、すべてのイベントが返されます。SourceTypepublic java.util.Date getStartTime()
例:2009-07-08T18:00Z
例:2009-07-08T18:00Z
public void setStartTime(java.util.Date startTime)
例:2009-07-08T18:00Z
startTime - イベントを取得する時間間隔の開始は、ISO8601形式で指定します。
ISO8601に関する詳細な情報は、ウィキペディアを参照ください。
ISO8601 Wikipedia page.
例:2009-07-08T18:00Z
public DescribeEventsRequest withStartTime(java.util.Date startTime)
例:2009-07-08T18:00Z
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
startTime - イベントを取得する時間間隔の開始は、ISO8601形式で指定します。
ISO8601に関する詳細な情報は、ウィキペディアを参照ください。
ISO8601 Wikipedia page.
例:2009-07-08T18:00Z
public java.util.Date getEndTime()
例:2009-07-08T18:00Z
例:2009-07-08T18:00Z
public void setEndTime(java.util.Date endTime)
例:2009-07-08T18:00Z
endTime - イベントを取得する時間間隔の終了は、ISO8601形式で指定します。
ISO8601に関する詳細な情報は、ウィキペディアを参照ください。
ISO8601 Wikipedia page.
例:2009-07-08T18:00Z
public DescribeEventsRequest withEndTime(java.util.Date endTime)
例:2009-07-08T18:00Z
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
endTime - イベントを取得する時間間隔の終了は、ISO8601形式で指定します。
ISO8601に関する詳細な情報は、ウィキペディアを参照ください。
ISO8601 Wikipedia page.
例:2009-07-08T18:00Z
public java.lang.Integer getDuration()
初期値:60
初期値:60
public void setDuration(java.lang.Integer duration)
初期値:60
duration - イベントを取得する時間(分)初期値:60
public DescribeEventsRequest withDuration(java.lang.Integer duration)
初期値:60
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
duration - イベントを取得する時間(分)初期値:60
public java.util.List<java.lang.String> getEventCategories()
public void setEventCategories(java.util.Collection<java.lang.String> eventCategories)
eventCategories - イベントサブスクリプションを通知するトリガーとなるイベントカテゴリのリスト。public DescribeEventsRequest withEventCategories(java.lang.String... eventCategories)
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
eventCategories - イベントサブスクリプションを通知するトリガーとなるイベントカテゴリのリスト。public DescribeEventsRequest withEventCategories(java.util.Collection<java.lang.String> eventCategories)
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
eventCategories - イベントサブスクリプションを通知するトリガーとなるイベントカテゴリのリスト。public java.lang.Integer getMaxRecords()
MaxRecords 値を超える値が利用可能な場合、ページネーショントークンは
以降の結果を取得できるように、レスポンスにマーカーを含めて返します。
初期値:100
前提条件:20~100。
MaxRecords 値を超える値が利用可能な場合、ページネーショントークンは
以降の結果を取得できるように、レスポンスにマーカーを含めて返します。
初期値:100
前提条件:20~100。
public void setMaxRecords(java.lang.Integer maxRecords)
MaxRecords 値を超える値が利用可能な場合、ページネーショントークンは
以降の結果を取得できるように、レスポンスにマーカーを含めて返します。
初期値:100
前提条件:20~100。
maxRecords - レスポンスに含む最大レコード数。
MaxRecords 値を超える値が利用可能な場合、ページネーショントークンは
以降の結果を取得できるように、レスポンスにマーカーを含めて返します。
初期値:100
前提条件:20~100。
public DescribeEventsRequest withMaxRecords(java.lang.Integer maxRecords)
MaxRecords 値を超える値が利用可能な場合、ページネーショントークンは
以降の結果を取得できるように、レスポンスにマーカーを含めて返します。
初期値:100
前提条件:20~100。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
maxRecords - レスポンスに含む最大レコード数。
MaxRecords 値を超える値が利用可能な場合、ページネーショントークンは
以降の結果を取得できるように、レスポンスにマーカーを含めて返します。
初期値:100
前提条件:20~100。
public java.lang.String getMarker()
MaxRecords で指定された値を超え
マーカーされたレコードが含まれます。MaxRecords で指定された値を超え
マーカーされたレコードが含まれます。public void setMarker(java.lang.String marker)
MaxRecords で指定された値を超え
マーカーされたレコードが含まれます。marker - 前のDescribeEventsRequestにより提供されたオプションのページネーショントークン。
このパラメータが指定されている場合、レスポンスには MaxRecords で指定された値を超え
マーカーされたレコードが含まれます。public DescribeEventsRequest withMarker(java.lang.String marker)
MaxRecords で指定された値を超え
マーカーされたレコードが含まれます。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
marker - 前のDescribeEventsRequestにより提供されたオプションのページネーショントークン。
このパラメータが指定されている場合、レスポンスには MaxRecords で指定された値を超え
マーカーされたレコードが含まれます。public java.lang.String toString()
toString クラス内 java.lang.ObjectObject.toString()public int hashCode()
hashCode クラス内 java.lang.Objectpublic boolean equals(java.lang.Object obj)
equals クラス内 java.lang.Object