public class ModifyDBInstanceRequest extends AmazonWebServiceRequest implements java.io.Serializable
ModifyDBInstance operation
のためのパラメータ用コンテナ。
DBインスタンスの設定を変更します。リクエストにこれらのパラメータと新しい値を指定して、 データベースの構成パラメータを1つ以上変更することができます。
| コンストラクタと説明 |
|---|
ModifyDBInstanceRequest()
新しい ModifyDBInstanceRequest オブジェクトの既定のコンストラクタ。
|
ModifyDBInstanceRequest(java.lang.String dBInstanceIdentifier)
新しい ModifyDBInstanceRequest オブジェクトを構築します。
|
| 修飾子とタイプ | メソッドと説明 |
|---|---|
boolean |
equals(java.lang.Object obj) |
java.lang.Integer |
getAllocatedStorage()
RDSインスタンスの新しいストレージ容量。
|
java.lang.Boolean |
getAllowMajorVersionUpgrade()
メジャーバージョンのアップグレードが許可されていることを示します。
|
java.lang.Boolean |
getApplyImmediately()
DBインスタンスの
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。 |
java.lang.Boolean |
getAutoMinorVersionUpgrade()
マイナーバージョンアップグレードは、メンテナンスウィンドウの間に
DBインスタンスに自動的に適用されることを示します。
|
java.lang.Integer |
getBackupRetentionPeriod()
自動バックアップを保持する日数。
|
java.lang.String |
getDBInstanceClass()
DB インスタンスの新しい計算とメモリ容量。
|
java.lang.String |
getDBInstanceIdentifier()
DBインスタンスの識別子。
|
java.lang.String |
getDBParameterGroupName()
このDBインスタンスに適用するのDBパラメータグループの名前。
|
java.util.List<java.lang.String> |
getDBSecurityGroups()
このDBインスタンス上で承認するDBセキュリティグループリスト。
|
java.lang.String |
getEngineVersion()
アップグレードするデータベースエンジンのバージョン番号です。
|
java.lang.Integer |
getIops()
RDSインスタンスのプロビジョニングIOPS(1秒あたりの入出力量)の新しい値。
|
java.lang.String |
getMasterUserPassword()
DBインスタンスマスターユーザーの新しいパスワード。
|
java.lang.Boolean |
getMultiAZ()
DBインスタンスがMulti-AZ配備かどうかを指定します。
|
java.lang.String |
getNewDBInstanceIdentifier()
名前変更を行うDBインスタンスのDBインスタンスの識別子。
|
java.lang.Integer |
getNiftyMultiAZType()
Multi-AZ deploymentのタイプ(ニフティクラウド独自仕様)
冗長化の構成を指定
シングル:null DRBD:0 MHA:1
|
java.lang.String |
getNiftyReadReplicaDBInstanceIdentifier()
リードレプリカインスタンス識別子(ニフティクラウド独自仕様)。
|
java.lang.String |
getNiftyReadReplicaPrivateAddress()
リードレプリカ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)
|
java.lang.String |
getNiftySlavePrivateAddress()
スレーブ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)
|
java.lang.String |
getOptionGroupName()
DBインスタンスが、指定したオプショングループに
関連付けられている必要があることを示します。
|
java.lang.String |
getPreferredBackupWindow()
自動バックアップが有効な場合、毎日の自動バックアップ時間は、
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。 |
java.lang.String |
getPreferredMaintenanceWindow()
システム停止が発生する可能性がある毎週のシステムメンテナンス時間(UTC)
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
以下の状況を除いて変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
|
java.util.List<java.lang.String> |
getVpcSecurityGroupIds()
このDBインスタンスで承認するEC2 VPC セキュリティグループリスト。
|
int |
hashCode() |
java.lang.Boolean |
isAllowMajorVersionUpgrade()
メジャーバージョンのアップグレードが許可されていることを示します。
|
java.lang.Boolean |
isApplyImmediately()
DBインスタンスの
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。 |
java.lang.Boolean |
isAutoMinorVersionUpgrade()
マイナーバージョンアップグレードは、メンテナンスウィンドウの間に
DBインスタンスに自動的に適用されることを示します。
|
java.lang.Boolean |
isMultiAZ()
DBインスタンスがMulti-AZ配備かどうかを指定します。
|
void |
setAllocatedStorage(java.lang.Integer allocatedStorage)
RDSインスタンスの新しいストレージ容量。
|
void |
setAllowMajorVersionUpgrade(java.lang.Boolean allowMajorVersionUpgrade)
メジャーバージョンのアップグレードが許可されていることを示します。
|
void |
setApplyImmediately(java.lang.Boolean applyImmediately)
DBインスタンスの
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。 |
void |
setAutoMinorVersionUpgrade(java.lang.Boolean autoMinorVersionUpgrade)
マイナーバージョンアップグレードは、メンテナンスウィンドウの間に
DBインスタンスに自動的に適用されることを示します。
|
void |
setBackupRetentionPeriod(java.lang.Integer backupRetentionPeriod)
自動バックアップを保持する日数。
|
void |
setDBInstanceClass(java.lang.String dBInstanceClass)
DB インスタンスの新しい計算とメモリ容量。
|
void |
setDBInstanceIdentifier(java.lang.String dBInstanceIdentifier)
DBインスタンスの識別子。
|
void |
setDBParameterGroupName(java.lang.String dBParameterGroupName)
このDBインスタンスに適用するのDBパラメータグループの名前。
|
void |
setDBSecurityGroups(java.util.Collection<java.lang.String> dBSecurityGroups)
このDBインスタンス上で承認するDBセキュリティグループリスト。
|
void |
setEngineVersion(java.lang.String engineVersion)
アップグレードするデータベースエンジンのバージョン番号です。
|
void |
setIops(java.lang.Integer iops)
RDSインスタンスのプロビジョニングIOPS(1秒あたりの入出力量)の新しい値。
|
void |
setMasterUserPassword(java.lang.String masterUserPassword)
DBインスタンスマスターユーザーの新しいパスワード。
|
void |
setMultiAZ(java.lang.Boolean multiAZ)
DBインスタンスがMulti-AZ配備かどうかを指定します。
|
void |
setNewDBInstanceIdentifier(java.lang.String newDBInstanceIdentifier)
名前変更を行うDBインスタンスのDBインスタンスの識別子。
|
void |
setNiftyMultiAZType(java.lang.Integer niftyMultiAZType)
Multi-AZ deploymentのタイプ(ニフティクラウド独自仕様)
冗長化の構成を指定
シングル:null DRBD:0 MHA:1
|
void |
setNiftyReadReplicaDBInstanceIdentifier(java.lang.String niftyReadReplicaDBInstanceIdentifier)
リードレプリカインスタンス識別子(ニフティクラウド独自仕様)。
|
void |
setNiftyReadReplicaPrivateAddress(java.lang.String niftyReadReplicaPrivateAddress)
リードレプリカ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)
|
void |
setNiftySlavePrivateAddress(java.lang.String niftySlavePrivateAddress)
スレーブ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)
|
void |
setOptionGroupName(java.lang.String optionGroupName)
DBインスタンスが、指定したオプショングループに
関連付けられている必要があることを示します。
|
void |
setPreferredBackupWindow(java.lang.String preferredBackupWindow)
自動バックアップが有効な場合、毎日の自動バックアップ時間は、
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。 |
void |
setPreferredMaintenanceWindow(java.lang.String preferredMaintenanceWindow)
システム停止が発生する可能性がある毎週のシステムメンテナンス時間(UTC)
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
以下の状況を除いて変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
|
void |
setVpcSecurityGroupIds(java.util.Collection<java.lang.String> vpcSecurityGroupIds)
このDBインスタンスで承認するEC2 VPC セキュリティグループリスト。
|
java.lang.String |
toString()
このオブジェクトの文字列表現を返します。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withAllocatedStorage(java.lang.Integer allocatedStorage)
RDSインスタンスの新しいストレージ容量。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withAllowMajorVersionUpgrade(java.lang.Boolean allowMajorVersionUpgrade)
メジャーバージョンのアップグレードが許可されていることを示します。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withApplyImmediately(java.lang.Boolean applyImmediately)
DBインスタンスの
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。 |
ModifyDBInstanceRequest |
withAutoMinorVersionUpgrade(java.lang.Boolean autoMinorVersionUpgrade)
マイナーバージョンアップグレードは、メンテナンスウィンドウの間に
DBインスタンスに自動的に適用されることを示します。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withBackupRetentionPeriod(java.lang.Integer backupRetentionPeriod)
自動バックアップを保持する日数。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withDBInstanceClass(java.lang.String dBInstanceClass)
DB インスタンスの新しい計算とメモリ容量。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withDBInstanceIdentifier(java.lang.String dBInstanceIdentifier)
DBインスタンスの識別子。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withDBParameterGroupName(java.lang.String dBParameterGroupName)
このDBインスタンスに適用するのDBパラメータグループの名前。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withDBSecurityGroups(java.util.Collection<java.lang.String> dBSecurityGroups)
このDBインスタンス上で承認するDBセキュリティグループリスト。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withDBSecurityGroups(java.lang.String... dBSecurityGroups)
このDBインスタンス上で承認するDBセキュリティグループリスト。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withEngineVersion(java.lang.String engineVersion)
アップグレードするデータベースエンジンのバージョン番号です。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withIops(java.lang.Integer iops)
RDSインスタンスのプロビジョニングIOPS(1秒あたりの入出力量)の新しい値。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withMasterUserPassword(java.lang.String masterUserPassword)
DBインスタンスマスターユーザーの新しいパスワード。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withMultiAZ(java.lang.Boolean multiAZ)
DBインスタンスがMulti-AZ配備かどうかを指定します。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withNewDBInstanceIdentifier(java.lang.String newDBInstanceIdentifier)
名前変更を行うDBインスタンスのDBインスタンスの識別子。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withNiftyMultiAZType(java.lang.Integer niftyMultiAZType)
Multi-AZ deploymentのタイプ(ニフティクラウド独自仕様)
冗長化の構成を指定
シングル:null DRBD:0 MHA:1
|
ModifyDBInstanceRequest |
withNiftyReadReplicaDBInstanceIdentifier(java.lang.String niftyReadReplicaDBInstanceIdentifier)
リードレプリカインスタンス識別子(ニフティクラウド独自仕様)。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withNiftyReadReplicaPrivateAddress(java.lang.String niftyReadReplicaPrivateAddress)
リードレプリカ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)
|
ModifyDBInstanceRequest |
withNiftySlavePrivateAddress(java.lang.String niftySlavePrivateAddress)
スレーブ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)
|
ModifyDBInstanceRequest |
withOptionGroupName(java.lang.String optionGroupName)
DBインスタンスが、指定したオプショングループに
関連付けられている必要があることを示します。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withPreferredBackupWindow(java.lang.String preferredBackupWindow)
自動バックアップが有効な場合、毎日の自動バックアップ時間は、
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。 |
ModifyDBInstanceRequest |
withPreferredMaintenanceWindow(java.lang.String preferredMaintenanceWindow)
システム停止が発生する可能性がある毎週のシステムメンテナンス時間(UTC)
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
以下の状況を除いて変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withVpcSecurityGroupIds(java.util.Collection<java.lang.String> vpcSecurityGroupIds)
このDBインスタンスで承認するEC2 VPC セキュリティグループリスト。
|
ModifyDBInstanceRequest |
withVpcSecurityGroupIds(java.lang.String... vpcSecurityGroupIds)
このDBインスタンスで承認するEC2 VPC セキュリティグループリスト。
|
copyPrivateRequestParameters, getRequestClientOptions, getRequestCredentials, setRequestCredentialspublic ModifyDBInstanceRequest()
public ModifyDBInstanceRequest(java.lang.String dBInstanceIdentifier)
dBInstanceIdentifier - DBインスタンスの識別子。
このパラメータは、小文字の文字列として格納されます。
前提条件:
public java.lang.String getDBInstanceIdentifier()
前提条件:
前提条件:
public void setDBInstanceIdentifier(java.lang.String dBInstanceIdentifier)
前提条件:
dBInstanceIdentifier - DBインスタンスの識別子。
このパラメータは、小文字の文字列として格納されます。
前提条件:
public ModifyDBInstanceRequest withDBInstanceIdentifier(java.lang.String dBInstanceIdentifier)
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
dBInstanceIdentifier - DBインスタンスの識別子。
このパラメータは、小文字の文字列として格納されます。
前提条件:
public java.lang.Integer getAllocatedStorage()
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
MySQL
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:5~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
Oracle
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:10~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
SQL Server
変更することはできません。
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して、 DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ (標準またはプロビジョニングIOPS)、(もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、 および前の規模ストレージ操作の数など、いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、インスタンスの削除、 リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
MySQL
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:5~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
Oracle
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:10~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
SQL Server
変更することはできません。
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して、 DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ (標準またはプロビジョニングIOPS)、(もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、 および前の規模ストレージ操作の数など、いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、インスタンスの削除、 リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
public void setAllocatedStorage(java.lang.Integer allocatedStorage)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
MySQL
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:5~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
Oracle
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:10~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
SQL Server
変更することはできません。
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して、 DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ (標準またはプロビジョニングIOPS)、(もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、 および前の規模ストレージ操作の数など、いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、インスタンスの削除、 リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
allocatedStorage - RDSインスタンスの新しいストレージ容量。
このパラメータを変更することで、システム停止にはなりません。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
MySQL
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:5~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
Oracle
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:10~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
SQL Server
変更することはできません。
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して、 DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ (標準またはプロビジョニングIOPS)、(もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、 および前の規模ストレージ操作の数など、いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、インスタンスの削除、 リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
public ModifyDBInstanceRequest withAllocatedStorage(java.lang.Integer allocatedStorage)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
MySQL
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:5~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
Oracle
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:10~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
SQL Server
変更することはできません。
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して、 DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ (標準またはプロビジョニングIOPS)、(もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、 および前の規模ストレージ操作の数など、いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、インスタンスの削除、 リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
allocatedStorage - RDSインスタンスの新しいストレージ容量。
このパラメータを変更することで、システム停止にはなりません。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
MySQL
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:5~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
Oracle
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:10~1024
前提条件:指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
SQL Server
変更することはできません。
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して、 DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ (標準またはプロビジョニングIOPS)、(もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、 および前の規模ストレージ操作の数など、いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、インスタンスの削除、 リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
public java.lang.String getDBInstanceClass()
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、このパラメータの値を渡すことで
変更時にシステム停止が発生し、次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:
db.t1.micro | db.m1.small | db.m1.medium | db.m1.large
| db.m1.xlarge | db.m2.xlarge |db.m2.2xlarge | db.m2.4xlarge
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、このパラメータの値を渡すことで
変更時にシステム停止が発生し、次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:
db.t1.micro | db.m1.small | db.m1.medium | db.m1.large
| db.m1.xlarge | db.m2.xlarge |db.m2.2xlarge | db.m2.4xlarge
public void setDBInstanceClass(java.lang.String dBInstanceClass)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、このパラメータの値を渡すことで
変更時にシステム停止が発生し、次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:
db.t1.micro | db.m1.small | db.m1.medium | db.m1.large
| db.m1.xlarge | db.m2.xlarge |db.m2.2xlarge | db.m2.4xlarge
dBInstanceClass - DB インスタンスの新しい計算とメモリ容量。
特定のDBエンジンで使用可能なインスタンスのクラスを判別するには、
DescribeOrderableDBInstanceOptionsアクションを使用します。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、このパラメータの値を渡すことで
変更時にシステム停止が発生し、次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:
db.t1.micro | db.m1.small | db.m1.medium | db.m1.large
| db.m1.xlarge | db.m2.xlarge |db.m2.2xlarge | db.m2.4xlarge
public ModifyDBInstanceRequest withDBInstanceClass(java.lang.String dBInstanceClass)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、このパラメータの値を渡すことで
変更時にシステム停止が発生し、次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:
db.t1.micro | db.m1.small | db.m1.medium | db.m1.large
| db.m1.xlarge | db.m2.xlarge |db.m2.2xlarge | db.m2.4xlarge
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
dBInstanceClass - DB インスタンスの新しい計算とメモリ容量。
特定のDBエンジンで使用可能なインスタンスのクラスを判別するには、
DescribeOrderableDBInstanceOptionsアクションを使用します。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、このパラメータの値を渡すことで
変更時にシステム停止が発生し、次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
有効な値:
db.t1.micro | db.m1.small | db.m1.medium | db.m1.large
| db.m1.xlarge | db.m2.xlarge |db.m2.2xlarge | db.m2.4xlarge
public java.util.List<java.lang.String> getDBSecurityGroups()
前提条件:
前提条件:
public void setDBSecurityGroups(java.util.Collection<java.lang.String> dBSecurityGroups)
前提条件:
dBSecurityGroups - このDBインスタンス上で承認するDBセキュリティグループリスト。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public ModifyDBInstanceRequest withDBSecurityGroups(java.lang.String... dBSecurityGroups)
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
dBSecurityGroups - このDBインスタンス上で承認するDBセキュリティグループリスト。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public ModifyDBInstanceRequest withDBSecurityGroups(java.util.Collection<java.lang.String> dBSecurityGroups)
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
dBSecurityGroups - このDBインスタンス上で承認するDBセキュリティグループリスト。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public java.util.List<java.lang.String> getVpcSecurityGroupIds()
前提条件:
前提条件:
public void setVpcSecurityGroupIds(java.util.Collection<java.lang.String> vpcSecurityGroupIds)
前提条件:
vpcSecurityGroupIds - このDBインスタンスで承認するEC2 VPC セキュリティグループリスト。
この変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public ModifyDBInstanceRequest withVpcSecurityGroupIds(java.lang.String... vpcSecurityGroupIds)
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
vpcSecurityGroupIds - このDBインスタンスで承認するEC2 VPC セキュリティグループリスト。
この変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public ModifyDBInstanceRequest withVpcSecurityGroupIds(java.util.Collection<java.lang.String> vpcSecurityGroupIds)
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
vpcSecurityGroupIds - このDBインスタンスで承認するEC2 VPC セキュリティグループリスト。
この変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public java.lang.Boolean isApplyImmediately()
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。
このパラメータがfalseとして渡された場合、DBインスタンスへの変更は、 RebootDBInstanceの次回の呼び出し、次のメンテナンスのリブート、 または次の故障のリブート、のいずれかの早いタイミングに適用されます。 変更がいつ適用されるか決めるために、各パラメータを参照してください。
初期値: false
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。
このパラメータがfalseとして渡された場合、DBインスタンスへの変更は、 RebootDBInstanceの次回の呼び出し、次のメンテナンスのリブート、 または次の故障のリブート、のいずれかの早いタイミングに適用されます。 変更がいつ適用されるか決めるために、各パラメータを参照してください。
初期値: false
public void setApplyImmediately(java.lang.Boolean applyImmediately)
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。
このパラメータがfalseとして渡された場合、DBインスタンスへの変更は、 RebootDBInstanceの次回の呼び出し、次のメンテナンスのリブート、 または次の故障のリブート、のいずれかの早いタイミングに適用されます。 変更がいつ適用されるか決めるために、各パラメータを参照してください。
初期値: false
applyImmediately - DBインスタンスのPreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。
このパラメータがfalseとして渡された場合、DBインスタンスへの変更は、 RebootDBInstanceの次回の呼び出し、次のメンテナンスのリブート、 または次の故障のリブート、のいずれかの早いタイミングに適用されます。 変更がいつ適用されるか決めるために、各パラメータを参照してください。
初期値: false
public ModifyDBInstanceRequest withApplyImmediately(java.lang.Boolean applyImmediately)
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。
このパラメータがfalseとして渡された場合、DBインスタンスへの変更は、 RebootDBInstanceの次回の呼び出し、次のメンテナンスのリブート、 または次の故障のリブート、のいずれかの早いタイミングに適用されます。 変更がいつ適用されるか決めるために、各パラメータを参照してください。
初期値: false
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
applyImmediately - DBインスタンスのPreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。
このパラメータがfalseとして渡された場合、DBインスタンスへの変更は、 RebootDBInstanceの次回の呼び出し、次のメンテナンスのリブート、 または次の故障のリブート、のいずれかの早いタイミングに適用されます。 変更がいつ適用されるか決めるために、各パラメータを参照してください。
初期値: false
public java.lang.Boolean getApplyImmediately()
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。
このパラメータがfalseとして渡された場合、DBインスタンスへの変更は、 RebootDBInstanceの次回の呼び出し、次のメンテナンスのリブート、 または次の故障のリブート、のいずれかの早いタイミングに適用されます。 変更がいつ適用されるか決めるために、各パラメータを参照してください。
初期値: false
PreferredMaintenanceWindow設定に関係なく、
このリクエストでの修正およびいずれかの未決の修正に対して
非同期にできるだけ早く適用されるかどうかを指定します。
このパラメータがfalseとして渡された場合、DBインスタンスへの変更は、 RebootDBInstanceの次回の呼び出し、次のメンテナンスのリブート、 または次の故障のリブート、のいずれかの早いタイミングに適用されます。 変更がいつ適用されるか決めるために、各パラメータを参照してください。
初期値: false
public java.lang.String getMasterUserPassword()
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
リクエストとリクエストの完了までの間、 デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
8~41文字の英数字であること(MySQL)、8~30文字の英数字であること(Oracle)、
8~128文字の英数字であること(Oracle)。
MasterUserPassword要素は、
操作応答のPendingModifiedValues要素に存在します。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
リクエストとリクエストの完了までの間、 デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
8~41文字の英数字であること(MySQL)、8~30文字の英数字であること(Oracle)、
8~128文字の英数字であること(Oracle)。
MasterUserPassword要素は、
操作応答のPendingModifiedValues要素に存在します。
public void setMasterUserPassword(java.lang.String masterUserPassword)
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
リクエストとリクエストの完了までの間、 デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
8~41文字の英数字であること(MySQL)、8~30文字の英数字であること(Oracle)、
8~128文字の英数字であること(Oracle)。
MasterUserPassword要素は、
操作応答のPendingModifiedValues要素に存在します。
masterUserPassword - DBインスタンスマスターユーザーの新しいパスワード。
"/", "\", or "@" を除く、印字可能 ASCII 文字を使用する事ができます。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
リクエストとリクエストの完了までの間、 デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
8~41文字の英数字であること(MySQL)、8~30文字の英数字であること(Oracle)、
8~128文字の英数字であること(Oracle)。
MasterUserPassword要素は、
操作応答のPendingModifiedValues要素に存在します。
public ModifyDBInstanceRequest withMasterUserPassword(java.lang.String masterUserPassword)
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
リクエストとリクエストの完了までの間、 デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
8~41文字の英数字であること(MySQL)、8~30文字の英数字であること(Oracle)、
8~128文字の英数字であること(Oracle)。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。MasterUserPassword要素は、
操作応答のPendingModifiedValues要素に存在します。
masterUserPassword - DBインスタンスマスターユーザーの新しいパスワード。
"/", "\", or "@" を除く、印字可能 ASCII 文字を使用する事ができます。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
リクエストとリクエストの完了までの間、 デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
8~41文字の英数字であること(MySQL)、8~30文字の英数字であること(Oracle)、
8~128文字の英数字であること(Oracle)。
MasterUserPassword要素は、
操作応答のPendingModifiedValues要素に存在します。
public java.lang.String getDBParameterGroupName()
このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: DBパラメータグループは、このDBインスタンスと同一の DBパラメータグループファミリーでなければなりません。
このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: DBパラメータグループは、このDBインスタンスと同一の DBパラメータグループファミリーでなければなりません。
public void setDBParameterGroupName(java.lang.String dBParameterGroupName)
このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: DBパラメータグループは、このDBインスタンスと同一の DBパラメータグループファミリーでなければなりません。
dBParameterGroupName - このDBインスタンスに適用するのDBパラメータグループの名前。
このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: DBパラメータグループは、このDBインスタンスと同一の DBパラメータグループファミリーでなければなりません。
public ModifyDBInstanceRequest withDBParameterGroupName(java.lang.String dBParameterGroupName)
このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: DBパラメータグループは、このDBインスタンスと同一の DBパラメータグループファミリーでなければなりません。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
dBParameterGroupName - このDBインスタンスに適用するのDBパラメータグループの名前。
このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: DBパラメータグループは、このDBインスタンスと同一の DBパラメータグループファミリーでなければなりません。
public java.lang.Integer getBackupRetentionPeriod()
0から0でない値、あるいは0でない値から0に変えた場合、
このパラメータの変更はシステム停止を伴う場合があります。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
0でない値から別の0でない値までパラメータを変更した場合、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
0から0でない値、あるいは0でない値から0に変えた場合、
このパラメータの変更はシステム停止を伴う場合があります。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
0でない値から別の0でない値までパラメータを変更した場合、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
public void setBackupRetentionPeriod(java.lang.Integer backupRetentionPeriod)
0から0でない値、あるいは0でない値から0に変えた場合、
このパラメータの変更はシステム停止を伴う場合があります。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
0でない値から別の0でない値までパラメータを変更した場合、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
backupRetentionPeriod - 自動バックアップを保持する日数。
バックアップ可能にするには、このパラメータに正の数を指定します。
このパラメータに0を指定した場合、自動バックアップは無効となります。
0から0でない値、あるいは0でない値から0に変えた場合、
このパラメータの変更はシステム停止を伴う場合があります。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
0でない値から別の0でない値までパラメータを変更した場合、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
public ModifyDBInstanceRequest withBackupRetentionPeriod(java.lang.Integer backupRetentionPeriod)
0から0でない値、あるいは0でない値から0に変えた場合、
このパラメータの変更はシステム停止を伴う場合があります。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
0でない値から別の0でない値までパラメータを変更した場合、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
backupRetentionPeriod - 自動バックアップを保持する日数。
バックアップ可能にするには、このパラメータに正の数を指定します。
このパラメータに0を指定した場合、自動バックアップは無効となります。
0から0でない値、あるいは0でない値から0に変えた場合、
このパラメータの変更はシステム停止を伴う場合があります。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
0でない値から別の0でない値までパラメータを変更した場合、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件:
public java.lang.String getPreferredBackupWindow()
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public void setPreferredBackupWindow(java.lang.String preferredBackupWindow)
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
preferredBackupWindow - 自動バックアップが有効な場合、毎日の自動バックアップ時間は、
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public ModifyDBInstanceRequest withPreferredBackupWindow(java.lang.String preferredBackupWindow)
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
preferredBackupWindow - 自動バックアップが有効な場合、毎日の自動バックアップ時間は、
BackupRetentionPeriodを使用して指定されます。
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:
public java.lang.String getPreferredMaintenanceWindow()
デフォルト値:既存の設定を使用
フォーマット: ddd:hh24:mi-ddd:hh24:mi
有効な値: Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat | Sun
前提条件:少なくとも30分が必要です
デフォルト値:既存の設定を使用
フォーマット: ddd:hh24:mi-ddd:hh24:mi
有効な値: Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat | Sun
前提条件:少なくとも30分が必要です
public void setPreferredMaintenanceWindow(java.lang.String preferredMaintenanceWindow)
デフォルト値:既存の設定を使用
フォーマット: ddd:hh24:mi-ddd:hh24:mi
有効な値: Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat | Sun
前提条件:少なくとも30分が必要です
preferredMaintenanceWindow - システム停止が発生する可能性がある毎週のシステムメンテナンス時間(UTC)
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
以下の状況を除いて変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
再起動を伴う保留中のアクションがあり、メンテナンスウィンドウが
現在の時刻を含めるように変更された場合は、
このパラメータを変更すると、DBインスタンスの再起動が発生します。
現在の時間にこのウィンドウを移動する場合は、
保留中の変更が適用されることを確認するために、
ウィンドウの現在の時刻と終了の間に少なくとも30分が必要となります。
デフォルト値:既存の設定を使用
フォーマット: ddd:hh24:mi-ddd:hh24:mi
有効な値: Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat | Sun
前提条件:少なくとも30分が必要です
public ModifyDBInstanceRequest withPreferredMaintenanceWindow(java.lang.String preferredMaintenanceWindow)
デフォルト値:既存の設定を使用
フォーマット: ddd:hh24:mi-ddd:hh24:mi
有効な値: Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat | Sun
前提条件:少なくとも30分が必要です
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
preferredMaintenanceWindow - システム停止が発生する可能性がある毎週のシステムメンテナンス時間(UTC)
このパラメータを変更することで、システム停止は生じませんし、
以下の状況を除いて変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
再起動を伴う保留中のアクションがあり、メンテナンスウィンドウが
現在の時刻を含めるように変更された場合は、
このパラメータを変更すると、DBインスタンスの再起動が発生します。
現在の時間にこのウィンドウを移動する場合は、
保留中の変更が適用されることを確認するために、
ウィンドウの現在の時刻と終了の間に少なくとも30分が必要となります。
デフォルト値:既存の設定を使用
フォーマット: ddd:hh24:mi-ddd:hh24:mi
有効な値: Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat | Sun
前提条件:少なくとも30分が必要です
public java.lang.Boolean isMultiAZ()
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
前提条件:DBインスタンスがリードレプリカの場合、指定することができません。
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
前提条件:DBインスタンスがリードレプリカの場合、指定することができません。
public void setMultiAZ(java.lang.Boolean multiAZ)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
前提条件:DBインスタンスがリードレプリカの場合、指定することができません。
multiAZ - DBインスタンスがMulti-AZ配備かどうかを指定します。
このパラメータを変更することで、システム停止にはなりません。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
前提条件:DBインスタンスがリードレプリカの場合、指定することができません。
public ModifyDBInstanceRequest withMultiAZ(java.lang.Boolean multiAZ)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
前提条件:DBインスタンスがリードレプリカの場合、指定することができません。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
multiAZ - DBインスタンスがMulti-AZ配備かどうかを指定します。
このパラメータを変更することで、システム停止にはなりません。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
前提条件:DBインスタンスがリードレプリカの場合、指定することができません。
public java.lang.Boolean getMultiAZ()
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
前提条件:DBインスタンスがリードレプリカの場合、指定することができません。
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
前提条件:DBインスタンスがリードレプリカの場合、指定することができません。
public java.lang.Integer getNiftyMultiAZType()
public void setNiftyMultiAZType(java.lang.Integer niftyMultiAZType)
niftyMultiAZType - Multi-AZ deploymentのタイプ(ニフティクラウド独自仕様)
冗長化の構成を指定
シングル:null DRBD:0 MHA:1public ModifyDBInstanceRequest withNiftyMultiAZType(java.lang.Integer niftyMultiAZType)
niftyMultiAZType - Multi-AZ deploymentのタイプ(ニフティクラウド独自仕様)
冗長化の構成を指定
シングル:null DRBD:0 MHA:1public java.lang.String getNiftyReadReplicaDBInstanceIdentifier()
前提条件:
例:mydbinstance
前提条件:
例:mydbinstance
public void setNiftyReadReplicaDBInstanceIdentifier(java.lang.String niftyReadReplicaDBInstanceIdentifier)
前提条件:
例:mydbinstance
niftyReadReplicaDBInstanceIdentifier - リードレプリカインスタンス識別子(ニフティクラウド独自仕様)。
このパラメータは、小文字の文字列として格納されます。
前提条件:
例:mydbinstance
public ModifyDBInstanceRequest withNiftyReadReplicaDBInstanceIdentifier(java.lang.String niftyReadReplicaDBInstanceIdentifier)
前提条件:
例:mydbinstance
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
niftyReadReplicaDBInstanceIdentifier - リードレプリカインスタンス識別子(ニフティクラウド独自仕様)。
このパラメータは、小文字の文字列として格納されます。
前提条件:
例:mydbinstance
public java.lang.String getEngineVersion()
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
メジャーバージョンのアップグレードについては、 デフォルト以外のDBパラメータグループが現在使用中である場合、 新しいエンジンバージョンのDBパラメータグループファミリーから 新しいDBパラメータグループを指定する必要があります。 新しいDBパラメータグループは、DBパラメータグループファミリーのデフォルトすることができます。
例:5.1.42
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
メジャーバージョンのアップグレードについては、 デフォルト以外のDBパラメータグループが現在使用中である場合、 新しいエンジンバージョンのDBパラメータグループファミリーから 新しいDBパラメータグループを指定する必要があります。 新しいDBパラメータグループは、DBパラメータグループファミリーのデフォルトすることができます。
例:5.1.42
public void setEngineVersion(java.lang.String engineVersion)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
メジャーバージョンのアップグレードについては、 デフォルト以外のDBパラメータグループが現在使用中である場合、 新しいエンジンバージョンのDBパラメータグループファミリーから 新しいDBパラメータグループを指定する必要があります。 新しいDBパラメータグループは、DBパラメータグループファミリーのデフォルトすることができます。
例:5.1.42
engineVersion - アップグレードするデータベースエンジンのバージョン番号です。
このパラメータを変更することで、システム停止を伴います。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
メジャーバージョンのアップグレードについては、 デフォルト以外のDBパラメータグループが現在使用中である場合、 新しいエンジンバージョンのDBパラメータグループファミリーから 新しいDBパラメータグループを指定する必要があります。 新しいDBパラメータグループは、DBパラメータグループファミリーのデフォルトすることができます。
例:5.1.42
public ModifyDBInstanceRequest withEngineVersion(java.lang.String engineVersion)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
メジャーバージョンのアップグレードについては、 デフォルト以外のDBパラメータグループが現在使用中である場合、 新しいエンジンバージョンのDBパラメータグループファミリーから 新しいDBパラメータグループを指定する必要があります。 新しいDBパラメータグループは、DBパラメータグループファミリーのデフォルトすることができます。
例:5.1.42
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
engineVersion - アップグレードするデータベースエンジンのバージョン番号です。
このパラメータを変更することで、システム停止を伴います。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
メジャーバージョンのアップグレードについては、 デフォルト以外のDBパラメータグループが現在使用中である場合、 新しいエンジンバージョンのDBパラメータグループファミリーから 新しいDBパラメータグループを指定する必要があります。 新しいDBパラメータグループは、DBパラメータグループファミリーのデフォルトすることができます。
例:5.1.42
public java.lang.Boolean isAllowMajorVersionUpgrade()
前提条件:DBインスタンスの現在のバージョンと異なるメジャーバージョンで ENGINEVERSIONパラメータの値を指定する場合、 このパラメータをtrueに設定する必要があります。
前提条件:DBインスタンスの現在のバージョンと異なるメジャーバージョンで ENGINEVERSIONパラメータの値を指定する場合、 このパラメータをtrueに設定する必要があります。
public void setAllowMajorVersionUpgrade(java.lang.Boolean allowMajorVersionUpgrade)
前提条件:DBインスタンスの現在のバージョンと異なるメジャーバージョンで ENGINEVERSIONパラメータの値を指定する場合、 このパラメータをtrueに設定する必要があります。
allowMajorVersionUpgrade - メジャーバージョンのアップグレードが許可されていることを示します。
このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:DBインスタンスの現在のバージョンと異なるメジャーバージョンで ENGINEVERSIONパラメータの値を指定する場合、 このパラメータをtrueに設定する必要があります。
public ModifyDBInstanceRequest withAllowMajorVersionUpgrade(java.lang.Boolean allowMajorVersionUpgrade)
前提条件:DBインスタンスの現在のバージョンと異なるメジャーバージョンで ENGINEVERSIONパラメータの値を指定する場合、 このパラメータをtrueに設定する必要があります。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
allowMajorVersionUpgrade - メジャーバージョンのアップグレードが許可されていることを示します。
このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
前提条件:DBインスタンスの現在のバージョンと異なるメジャーバージョンで ENGINEVERSIONパラメータの値を指定する場合、 このパラメータをtrueに設定する必要があります。
public java.lang.Boolean getAllowMajorVersionUpgrade()
前提条件:DBインスタンスの現在のバージョンと異なるメジャーバージョンで ENGINEVERSIONパラメータの値を指定する場合、 このパラメータをtrueに設定する必要があります。
前提条件:DBインスタンスの現在のバージョンと異なるメジャーバージョンで ENGINEVERSIONパラメータの値を指定する場合、 このパラメータをtrueに設定する必要があります。
public java.lang.Boolean isAutoMinorVersionUpgrade()
trueに設定されている場合、
新しいマイナーバージョンが利用可能になった場合、
RDSがそのエンジンのバージョンの自動パッチ適用が可能になった場合、
システム停止が発生します。trueに設定されている場合、
新しいマイナーバージョンが利用可能になった場合、
RDSがそのエンジンのバージョンの自動パッチ適用が可能になった場合、
システム停止が発生します。public void setAutoMinorVersionUpgrade(java.lang.Boolean autoMinorVersionUpgrade)
trueに設定されている場合、
新しいマイナーバージョンが利用可能になった場合、
RDSがそのエンジンのバージョンの自動パッチ適用が可能になった場合、
システム停止が発生します。autoMinorVersionUpgrade - マイナーバージョンアップグレードは、メンテナンスウィンドウの間に
DBインスタンスに自動的に適用されることを示します。
以下の場合を除いて、このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
メンテナンスウィンドウ時にこのパラメータがtrueに設定されている場合、
新しいマイナーバージョンが利用可能になった場合、
RDSがそのエンジンのバージョンの自動パッチ適用が可能になった場合、
システム停止が発生します。public ModifyDBInstanceRequest withAutoMinorVersionUpgrade(java.lang.Boolean autoMinorVersionUpgrade)
trueに設定されている場合、
新しいマイナーバージョンが利用可能になった場合、
RDSがそのエンジンのバージョンの自動パッチ適用が可能になった場合、
システム停止が発生します。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
autoMinorVersionUpgrade - マイナーバージョンアップグレードは、メンテナンスウィンドウの間に
DBインスタンスに自動的に適用されることを示します。
以下の場合を除いて、このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
変更は非同期にできるだけ早く適用されます。
メンテナンスウィンドウ時にこのパラメータがtrueに設定されている場合、
新しいマイナーバージョンが利用可能になった場合、
RDSがそのエンジンのバージョンの自動パッチ適用が可能になった場合、
システム停止が発生します。public java.lang.Boolean getAutoMinorVersionUpgrade()
trueに設定されている場合、
新しいマイナーバージョンが利用可能になった場合、
RDSがそのエンジンのバージョンの自動パッチ適用が可能になった場合、
システム停止が発生します。trueに設定されている場合、
新しいマイナーバージョンが利用可能になった場合、
RDSがそのエンジンのバージョンの自動パッチ適用が可能になった場合、
システム停止が発生します。public java.lang.Integer getIops()
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: 指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ(標準またはプロビジョニングIOPS)、 (もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、および前の規模ストレージ操作の数など、 いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、 プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、 インスタンスの削除、リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: 指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ(標準またはプロビジョニングIOPS)、 (もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、および前の規模ストレージ操作の数など、 いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、 プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、 インスタンスの削除、リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
public void setIops(java.lang.Integer iops)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: 指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ(標準またはプロビジョニングIOPS)、 (もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、および前の規模ストレージ操作の数など、 いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、 プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、 インスタンスの削除、リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
iops - RDSインスタンスのプロビジョニングIOPS(1秒あたりの入出力量)の新しい値。
このパラメータを変更することで、システム停止にはなりません。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: 指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ(標準またはプロビジョニングIOPS)、 (もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、および前の規模ストレージ操作の数など、 いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、 プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、 インスタンスの削除、リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
public ModifyDBInstanceRequest withIops(java.lang.Integer iops)
ApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: 指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ(標準またはプロビジョニングIOPS)、 (もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、および前の規模ストレージ操作の数など、 いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、 プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、 インスタンスの削除、リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
iops - RDSインスタンスのプロビジョニングIOPS(1秒あたりの入出力量)の新しい値。
このパラメータを変更することで、システム停止にはなりません。
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータが
trueに設定されていない限り、変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
デフォルト値:既存の設定を使用
前提条件: 指定された値が既存の値よりも少なくとも10%以上でなければなりません。 既存の値より10%以上でない値は、10%以上となるように切り上げられます。
Integer型
標準のストレージを使用してからプロビジョニングIOPSを使用する、 もしくはプロビジョニングされたIOPSを使用してから標準のストレージを使用して DBインスタンス移行することを選択した場合、プロセスに時間がかかることがあります。 移行期間は、データベース負荷、ストレージサイズ、ストレージタイプ(標準またはプロビジョニングIOPS)、 (もしあれば)プロビジョニングIOPSの量、および前の規模ストレージ操作の数など、 いくつかの要因に依存します。 典型的な移行時間は24時間未満ですが、 プロセスはいくつかのケースでは数日かかる場合があります。 移行時に、DBインスタンスは使用可能になりますが、 パフォーマンスの低下が発生する可能性があります。 移行の実行中、インスタンスの夜間のバックアップが中断されます。 他のAmazon RDS操作は、インスタンスの変更、インスタンスの再起動、 インスタンスの削除、リードレプリカの作成、インスタンスのDBスナップショットの作成などを含めて、 インスタンスのための場所を取ることはできません。
public java.lang.String getOptionGroupName()
ApplyImmediatelyパラメータがtrueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
OEMを可能にするオプショングループのパラメータ変更の場合、
既存の接続は中断されませんが、新しい接続が短い(サブ秒)期間
拒絶される可能性があります。
Oracle Advanced Security TDE のTDEオプションなどの永続的なオプションは、 オプショングループから削除することはできませんし、 DBインスタンスに関連付けられたオプショングループは DBインスタンスから削除することはできません。
ApplyImmediatelyパラメータがtrueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
OEMを可能にするオプショングループのパラメータ変更の場合、
既存の接続は中断されませんが、新しい接続が短い(サブ秒)期間
拒絶される可能性があります。
Oracle Advanced Security TDE のTDEオプションなどの永続的なオプションは、 オプショングループから削除することはできませんし、 DBインスタンスに関連付けられたオプショングループは DBインスタンスから削除することはできません。
public void setOptionGroupName(java.lang.String optionGroupName)
ApplyImmediatelyパラメータがtrueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
OEMを可能にするオプショングループのパラメータ変更の場合、
既存の接続は中断されませんが、新しい接続が短い(サブ秒)期間
拒絶される可能性があります。
Oracle Advanced Security TDE のTDEオプションなどの永続的なオプションは、 オプショングループから削除することはできませんし、 DBインスタンスに関連付けられたオプショングループは DBインスタンスから削除することはできません。
optionGroupName - DBインスタンスが、指定したオプショングループに
関連付けられている必要があることを示します。
以下の場合を除いて、このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータがtrueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
OEMを可能にするオプショングループのパラメータ変更の場合、
既存の接続は中断されませんが、新しい接続が短い(サブ秒)期間
拒絶される可能性があります。
Oracle Advanced Security TDE のTDEオプションなどの永続的なオプションは、 オプショングループから削除することはできませんし、 DBインスタンスに関連付けられたオプショングループは DBインスタンスから削除することはできません。
public ModifyDBInstanceRequest withOptionGroupName(java.lang.String optionGroupName)
ApplyImmediatelyパラメータがtrueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
OEMを可能にするオプショングループのパラメータ変更の場合、
既存の接続は中断されませんが、新しい接続が短い(サブ秒)期間
拒絶される可能性があります。
Oracle Advanced Security TDE のTDEオプションなどの永続的なオプションは、 オプショングループから削除することはできませんし、 DBインスタンスに関連付けられたオプショングループは DBインスタンスから削除することはできません。
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
optionGroupName - DBインスタンスが、指定したオプショングループに
関連付けられている必要があることを示します。
以下の場合を除いて、このパラメータを変更することでシステム停止は生じませんし、
このリクエストに対するApplyImmediatelyパラメータがtrueに設定されていない限り、
変更は次のメンテナンスウィンドウの間に適用されます。
OEMを可能にするオプショングループのパラメータ変更の場合、
既存の接続は中断されませんが、新しい接続が短い(サブ秒)期間
拒絶される可能性があります。
Oracle Advanced Security TDE のTDEオプションなどの永続的なオプションは、 オプショングループから削除することはできませんし、 DBインスタンスに関連付けられたオプショングループは DBインスタンスから削除することはできません。
public java.lang.String getNewDBInstanceIdentifier()
前提条件:
前提条件:
public void setNewDBInstanceIdentifier(java.lang.String newDBInstanceIdentifier)
前提条件:
newDBInstanceIdentifier - 名前変更を行うDBインスタンスのDBインスタンスの識別子。
このパラメータは、小文字の文字列として格納されます。
前提条件:
public ModifyDBInstanceRequest withNewDBInstanceIdentifier(java.lang.String newDBInstanceIdentifier)
前提条件:
このオブジェクトへの参照を返すためのメソッド呼び出しを連結することができます。
newDBInstanceIdentifier - 名前変更を行うDBインスタンスのDBインスタンスの識別子。
このパラメータは、小文字の文字列として格納されます。
前提条件:
public java.lang.String getNiftySlavePrivateAddress()
public void setNiftySlavePrivateAddress(java.lang.String niftySlavePrivateAddress)
niftySlavePrivateAddress - スレーブ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)public ModifyDBInstanceRequest withNiftySlavePrivateAddress(java.lang.String niftySlavePrivateAddress)
niftySlavePrivateAddress - スレーブ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)public java.lang.String getNiftyReadReplicaPrivateAddress()
public void setNiftyReadReplicaPrivateAddress(java.lang.String niftyReadReplicaPrivateAddress)
niftyReadReplicaPrivateAddress - リードレプリカ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)public ModifyDBInstanceRequest withNiftyReadReplicaPrivateAddress(java.lang.String niftyReadReplicaPrivateAddress)
niftyReadReplicaPrivateAddress - リードレプリカ用のプライベートIP(ニフティクラウド独自仕様)public java.lang.String toString()
toString クラス内 java.lang.ObjectObject.toString()public int hashCode()
hashCode クラス内 java.lang.Objectpublic boolean equals(java.lang.Object obj)
equals クラス内 java.lang.Object