| インタフェース | 説明 |
|---|---|
| AmazonRedshift |
Interface for accessing AmazonRedshift.
|
| AmazonRedshiftAsync |
Interface for accessing AmazonRedshift asynchronously.
|
| クラス | 説明 |
|---|---|
| AmazonRedshiftAsyncClient |
Asynchronous client for accessing AmazonRedshift.
|
| AmazonRedshiftClient |
Client for accessing AmazonRedshift.
|
この資料は『Amazon Redshift API Reference』です。Amazon RedshiftのAPIを解説し、例を示します。
Amazon Redshiftは、データウェアハウスの設置、運用、拡張に関する作業をすべて管理できます。 必要な容量を確保し、クラスタを監視/バックアップし、Amazon Redshiftのエンジンにパッチを適用し、アップグレードする、といった作業です。 したがって、収集したデータを分析し、事業や顧客に関する新たな知見を得るための処理に集中できます。
Amazon Redshiftを初めて使う場合Amazon Redshiftを始めて使う場合は、次の各章から読み始めることをお勧めします。
Service Highlights and Pricing - 製品詳細のページ。 Amazon Redshiftが提供する新しい価値、主なサービス、価格について記載しています。
Getting Started - 「Getting Started Guide」では、 クラスタを生成し、データベースの表を定義し、データをアップロードし、 クエリをテストする、一連の手順の例を示します。
「Getting Started Guide」を読み終えたら、必要に応じて、以下のガイドをお読みください。
Cluster Management - 「Cluster Management Guide」では、 Amazon Redshiftのクラスタ管理責任者向けに、クラスタの生成、管理方法を説明しています。
アプリケーション開発者は、プログラムからAmazon Redshift Query APIを呼び出す、という方法でクラスタを管理できます。 さらに、プログラミングしやすいよう、基盤となるAmazon Redshift APIをラップしたAWS SDKライブラリもあります。 対話的にクラスタを管理したい場合は、Amazon RedshiftコンソールやAWSコマンドラインインタフェイス (AWS CLI) を利用するとよいでしょう。 APIやCLIについて詳しくは、次のマニュアルを参照してください。
API Reference (この資料)
Amazon Redshift Database Database Developer - データベース開発者向けに、 データウェアハウスを構成するデータベースの設計、構築、問い合わせ処理、保守について解説した、 『Amazon Redshift Database Developer Guide』があります。
クラスタを設置できるAWSリージョンの一覧が、『Amazon Web Services Glossary』の 「Regions and Endpoints」に記載されています。