2020年まで時間がない中で、ハードウェア老朽化や
脆弱性の対策も必要
な担当者様へ

これだけは押さえておきたい! クラウドセキュリティで注目すべきポイント

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移行にともなう課題

このようなお悩みを解決する方法としては、当然ながら、老朽化したハードウェアをリプレイスし、OSを最新バージョンへとアップグレードすることがベストです。一方で、これらを短期間でおこなうのはハードルが高いもの。アップグレードにともなうシステム改修を焦っておこなった結果、トラブルが発生しては元も子もありません。

そこでお勧めしたいのが、まずはクラウドに移行し、環境を“延命”してから確実なOSアップグレードを目指す方法です。「ニフクラ&Trend Micro Deep Security as a Service」の組み合わせならば、ハードウェア問題だけでなくセキュリティ・脆弱性問題にも対応。Windows Server 2008の“延長サポート終了問題”を全面的にサポートします。

「ニフクラ&Trend Micro Deep  Security as a Service」なら段階的処置により、余裕を持った移行が可能

クラウド移行先に
「ニフクラ」をお勧めする
3つの理由

ニフクラは、VMwareをベースとした国産パブリッククラウドサービス。オンプレミスのVMware環境の移行先に最適なクラウドです。

脆弱性保護のために
「Trend Micro Deep Security as a Service」
と組み合わせを

プロが運用管理をおこなうクラウドの方がオンプレミスよりセキュア…と言われるとおり、「ニフクラ」も第三者認証(ISMS、ISO/IEC27017、SOC2など)を取得し、強固なセキュリティ対策を実装しています。ですが、「セキュリティ対策はこれだけでOK」とは言えません。

クラウドでは、事業者とユーザが責任を分担する“責任共有モデル”が一般的であり、物理レベル(データセンター、ハードウェア)や仮想化レイヤー(VMwareなど)のセキュリティは事業者が責任をもつ一方で、その上で稼働するサーバーOSやアプリケーションのセキュリティはユーザがおこなう必要があります。

そのため、ニフクラ上にWindows Server 2008を移行したとしても、それだけでOSの脆弱性問題がクリアになるわけではないのです。

この問題解決を支援するのが「Trend Micro Deep Security as a Service(以下、DSaaS)」。「ニフクラ」と組み合わせて利用することで、Windows Server 2008の延長サポート終了後3年間(2023年まで)、OSの脆弱性を保護してくれる心強い存在です。

最大3ヵ月間無料!Windows Server 2008
クラウド移行をサポートする
ニフクラ&
Trend Micro Deep Security
as a Service
移行キャンペーン

まずは、クラウドに移行し、Windows Server 2008環境の延命をはかる…といっても、クラウド移行にもコストがかかります。そこで、ニフクラではクラウド移行コストを軽減するキャンペーンを実施しています。延長サポート終了前にしっかりと環境を構築するためにも、今が最後のチャンス。この機会に、ぜひ、ご検討ください。

Windows Server 2008サポート終了対策!
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セキュリティ対策の観点から、ニフクラではサポート終了したサーバーOSは新しいOSへ切り替えることを推奨しています。しかし、まだ移行が難しいWindows Server 2008サーバーに対しては、新しいOSへ移行するまでの間の暫定的なサーバーセキュリティ対策を提供しています。